人生における重要な選択

「クレイ3月号」の3月26日(金)の「きょうの霊想」より

クリスチャンの女性作家、キャロル・ケントは、人生における重要な選択についてこう書いている。

絶望が私を破壊しそうになるとき・・・私はいのちを選ぶ。
神はいったい何を考えておられるのかと思うとき・・・私は信じることを選ぶ。
仮借なき現実に苦しみ、逃避したくなるとき・・・私は忍耐することを選ぶ。
失望と悲しみに押しつぶされそうになるとき・・・私は感謝することを選ぶ。
自分の感情を内にしまっておきたくなるとき・・・私は弱さを見せることを選ぶ。
自分の思いどおりにものごとが運ばないとき・・・私は手放すことを選ぶ。
人に向かって指を差したくなるとき・・・私は赦すことを選ぶ。
あきらめたくなるとき・・・私は目的をもって行動することを選ぶ。
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Commented by 仲野 碧 at 2010-03-26 18:08 x
“赦す気持ち”......。持てそうで持てないのが現実です......p(´⌒`q)
諦めたくなる時も,何度も×②有りました。でも,神様は『目的』を持って行動する大切さをMidoriに教えて下さいました♬♩♫♪☻(●´∀`●)☺♪♫♩♬
Commented by martha2nd at 2010-03-27 22:45
☆MIDORIさんへ
ほんとうに、そうですね。本当の赦しを行えるのはイエス様の十字架だけですね。私たちの心は苦い思いでいっぱいです。
MIDORIさんの目的が達成されるように、神様の導きがこれからもあるようにお祈りいたします。
by martha2nd | 2010-03-26 11:34 | 神・キリスト・聖書・十字架 | Comments(2)

クリスチャン。在宅翻訳やってます。夫と文鳥との生活に奇跡的な誕生をした息子も加わり奮闘しています。


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