<   2009年 12月 ( 57 )   > この月の画像一覧

雪です

a0107924_16195781.jpg

福島は雪です。エリをあずけて久々に夫婦二人でデート(?) でも行き先はヨークベニマル(笑)。
[PR]
by martha2nd | 2009-12-31 16:19 | Comments(0)

出発

a0107924_13585281.jpg

東京駅を出ました。エリは始終ごきげんで、新幹線のホームで眠ってくれました。私がちょっと不調な分、手がかからなくて感謝です。福島でも良い子にしてくれるといいな。
[PR]
by martha2nd | 2009-12-31 13:58 | Comments(0)

He Came Down to My Level



歌詞の意味:
神(=イエス)が僕のいるところに下りてきてくださった
僕が神のところに上れなかったからだ
神は強い腕で私を抱き上げ、
生きることの本当の意味を教えてくださった
神は君のところにも来てくださる
心の扉を開けるだけでいいんだよ
神は君の人生を価値あるものにしたいんだ。
だから神は地に下りてくださったんだ。

見えるものに満足を求めているなら
がっかりするだけだよ。
だから僕の言うことを聞いてほしいんだ
僕は救い主のことを知っている
彼は人となって来られ、
天に昇られたが、聖霊を代わりに送ってくださったのさ。

神(=イエス)が僕のいるところに下りてきてくださった
僕が神のところに上れなかったからだ
神は強い腕で私を抱き上げ、
生きることの本当の意味を教えてくださった
神は君のところにも来てくださる
心の扉を開けるだけでいいんだよ
神は君の人生を価値あるものにしたいんだ。
だから神は地に下りてくださったんだ。

ときどき、後で後悔するような決断を下すことがある。
でも神は僕に言ってくださるんだ。
僕はこれで終わりじゃないって。
これから神によって完成されていくんだって。
だから明日のこと、昨日のこと、狂ったこの世のことで
僕は頭を悩ませないようにしているんだ。

神(=イエス)が僕のいるところに下りてきてくださった
僕が神のところに上れなかったからだ
神は強い腕で私を抱き上げ、
生きることの本当の意味を教えてくださった
神は君のところにも来てくださる
心の扉を開けるだけでいいんだよ
神は君の人生を価値あるものにしたいんだ。
だから神は地に下りてくださったんだ。
[PR]
by martha2nd | 2009-12-30 23:19 | 訳詞プロジェクト | Comments(0)

ケイン

今パソコン開いたらケイン・コスギが結婚したっていう記事が出てましたねー。
今朝、NHK教育「あさだからだ」を見ていて、こんな年末だっていうのにおせっかいにも
「ケイン、だれかいい人いないのかな」
なんて思っていたから、ケインが結婚したって今知って、なんだか嬉しかったです。
[PR]
by martha2nd | 2009-12-30 22:56 | ニュース・社会 | Comments(0)

A Few Good Men

年末って面白いテレビ番組がないですねー。
そんなんで最近買ったGaither DVDを繰り返し見ています。
明日からしばらく見られないし。
私は母を亡くしてしばらくしてから、翻訳の仕事をしながら聞ける
クリスチャンミュージックをYOUTUBEで探していて、
Gaither Vocal Bandに出会いました。
母亡き後の悲しみを難なく乗り越えられたのは、
GVBのすばらしい歌のおかげです。

最近買ったこのDVDは歴代のGaither Vocal Bandのメンバーの
同窓会的なDVDで、すごい歌手ぞろいです。


歌詞の意味:
死に向かうこの世界が必要としているのは、神を信じる熱心なヤツさ。
この世に迎合せず、称賛されなくとも神のために働く男。
彼は信仰の盾で純粋なものを守り、
強くて優しい心を持ち、いつも真実を語るんだ。

神が必要としているのは雄弁なヤツじゃない。
豊かな知識や理性を持つ者でもない。
神は勝利を保証する軍隊も必要としていない。
神には幾人かの正しい男たちがいれば十分なのさ。

愛に満ち、仲間と笑い、仲間を愛し、仲間のために泣く男たち
永遠に望みを置き、死を恐れない男たち
本当の自由と神の栄光のために戦う男たち
神が必要とされているのは、そういう男たちなんだ。

神の少数精鋭の部隊に神が求めるのは
人生に失敗したが神を信じて新しい人生を歩み始めた人
真実のために立ち上がる強さを持っている人
そういう人を神は求めている。
入隊受付中だよ。神は君を待っている。

愛に満ち、仲間と笑い、仲間を愛し、仲間のために泣く男たち
永遠に望みを置き、死を恐れない男たち
本当の自由と神の栄光のために戦う男たち
神が必要とされているのは、そういう男たちなんだ。
[PR]
by martha2nd | 2009-12-30 22:46 | 訳詞プロジェクト | Comments(2)

満面

a0107924_2224856.jpg

頭負傷したようにしてますが、洋梨が保護されていたネットです。なんか、すごく嬉しそうな満面の笑みですね。一方私は風邪引きで咳がひどいので、とりあえずルルのんじゃいました。夜中ぐずってもおっぱいあげられません。いい機会だから卒乳させたいんですが、まだ哺乳瓶で飲むミルクは大好きです(>_<)。
[PR]
by martha2nd | 2009-12-29 22:02 | Comments(1)

ジャージ姿

a0107924_8243236.jpg

a0107924_8243239.jpg

知人からお古でいただいていたアディダスのジャージ、着せたらちょうどよかったです。いや、ズボンは裾を一回折り返してますが(>_<) 年末大掃除のお手伝いモード(かっこうだけ)ってことで。このジャージ、インターナショナルなサイズタグとはいえ3〜6ヶ月用と書かれていますf^_^; 欧米の赤ちゃんは大きいんでしょうね。
[PR]
by martha2nd | 2009-12-29 08:24 | Comments(0)
日本プロテスタント伝道150年に関する講演会に行った時に、講師が引用した言葉が、息子をあやしながらもはっきり耳に残っていて、忘れてしまわないように、今メモを残しておこうと思います。
「日本人は軽薄」という内容の引用で、司馬遼太郎さんのことばだったように記憶していたので、ちょっと調べたら、そうそうこの通りでした。

「日本人がもつ、どうにもならぬ特性のひとつは時流に対する過敏さということであるらしい。過敏なだけではない。それが時流だと感ずるや、なにが正義か、なにが美かなどの思考はすべて停止し、ひとのゆく方角にむかってなりふりかまわず駈けだしてしまう。この軽薄な、というより軽薄へのすさまじいエネルギーが日本の歴史をつくり、こんにちを動かしていると考えられなくはない」
[PR]
by martha2nd | 2009-12-28 16:47 | 神・キリスト・聖書・十字架 | Comments(0)

今年最後の日曜日

今年最後の日曜日でしたね。相変わらず礼拝には集中できませんでしたが、夜は宣教師宅に招かれひとときリラックスして過ごしました。この宣教師夫妻が本当に正直で良い人たちだと改めて感じたひとときでした。
[PR]
by martha2nd | 2009-12-28 00:11 | Comments(0)

New Wine

私の手際や時間の使い方が下手だからだと思いますが、
乳幼児の母はゆっくり聖書を読む暇もなければ
礼拝のメッセージに集中することもできませんが、
そんな霊的にボロボロの私に笑顔を与えてくれたのがこの歌。
聞いているだけでにんまりするんです。
手拍子もいつのまにかしているんです。
Eliも見入ってくれて。
聖霊さまは賛美の中に住まわれるというのは本当ですね。



歌詞の意味:
新しいワインだよ、新しいワイン。
これを飲めばいつも微笑んでいられるんだ。
ほんの少し前に聞いた話なんだが、
その話を聞いて以来、ウキウキした気持ちを抑えられないのさ。
新しいワインのことだよ。
今までになかったワインさ。
これを飲めばいつも微笑が浮かんでくるんだ。
僕がニヤニヤしてたら見逃してくれよ。
僕は新しいワインを入れた新しい皮袋なのさ。

このワインは月光ではないんだ。
天国から直接降り注太陽そのもの。
このワインは君を怠け者にしたり、酔っ払っわせたりしないんだ。
死に別れた愛する人のことを思い出させたりもしないんだ。

お金では買えないよ。でも一度このワインを口にすれば、
一生タダで飲めるんだ。
救い主が聖霊を通して与え続けてくれるのさ。
川のように流れる喜びが君をいい気持ちにしてくれるのさ。

僕が突然笑ってしまってもゆるしてくれ。
僕は渋い葡萄のような昔の気持ちを
新しいワインと交換したのさ。
[PR]
by martha2nd | 2009-12-26 22:33 | 訳詞プロジェクト | Comments(3)

クリスチャン。在宅翻訳やってます。夫と文鳥との生活に奇跡的な誕生をした息子も加わり奮闘しています。


by martha2nd