<   2015年 04月 ( 16 )   > この月の画像一覧

お見舞い

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友人の子が入院しているのでお見舞いに来ました。息子と同じ世代の子です。小児病棟は特にお見舞いの規制が厳しく、なかなかタイミングが合わなかったのですが、やっと来れました。治療、嫌な顔一つせずに頑張ってました。早く治ってまた一緒に遊ぼうね。
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by martha2nd | 2015-04-30 15:15 | Comments(0)

地球儀

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小学生になったので、視野を広げてもらおうと地球儀を与えたのですが。。。
昨日は暑くて、家では上半身裸になってました(^_^;)
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by martha2nd | 2015-04-29 10:41 | Comments(0)

家庭訪問

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今日は家庭訪問でした。おかげでいつもぐちゃぐちゃに散らかってる食卓が片付きました。
先生が手をつけなかったお茶、先生が帰ってから私が飲みました(笑)
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by martha2nd | 2015-04-24 15:22 | Comments(0)
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携帯のカメラで撮りました。
修理のみつもりのために預かってもらってるカメラは、結局修理に2万円かかるらしいので、修理はせずに送り返してもらうことになりました。まあ、逆光でなければ、そんなに問題ないので、もう少し頑張って使い続けてみようと思います。
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by martha2nd | 2015-04-21 08:33 | Comments(2)

つばめ

一昨日の午後も少し河原に行ったのですが、
すぐに雨が降り出し退散。
しかしもうツバメが飛び交っていることに季節の変化を感じました。
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このカメラ、この写真ではわかりにくいですが、
レンズの真ん中にカビのようなものができて、
特に逆光で写真を撮ると、真ん中がぼんやりしてしまうので、
明日修理に出す予定です。
望遠鏡代わりのこのカメラ。。。
しばらくバードウォッチングはおあずけですね。。。

一眼レフじゃないのでレンズの取り外しができず、
修理にいったいどのくらいかかるのかわかりませんが、
あまり高いようならこのまま我慢しつつ、新しいカメラを探さないと。

でもこのカメラの何がいいって、手動で望遠ができるところです。
この手動でズームできるタイプはもう売ってないのです。
だからこのカメラを修理するか、中古品でレンズがかびてないのを買うか、なのです。
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by martha2nd | 2015-04-17 14:29 | 動物植物 | Comments(0)

朝のお祈り

息子の保育園の保育参観などに行くと、
かならず聞ける朝のお祈り。
子供たちが毎日このお祈りで
園の生活を始められたこと感謝です。
守れたかどうかは別として。
大人でも難しい内容です。

卒園して忘れないように最後に保育園でこれを聞いたときにメモしていたのですが、
レシートの裏にメモしたもので(笑)
もうボロボロです。
そういうわけで、ここにも記しておこうと思います。

てんのおとうさま
きれいなあさをありがとうございます
きょうもいちにち、じぶんもうれしく
ひとにもきもちよくできますように
このおいのりを
イエスさまのおなまえによって
おいのりします
アーメン
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by martha2nd | 2015-04-17 14:20 | 神・キリスト・聖書・十字架 | Comments(2)

PTA

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今日は久しぶりの晴れ間で、河原を散歩しました。河原に生えてる梅の木が実り始めていました。

午後は小学校初めての保護者会でした。私はPTAのクラス役員になってしまいました。同じ保育園のママさんたちがたくさんPTAの役を引き受けていたので、まあ、心強いです。
1年間責任を果たせますように。
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by martha2nd | 2015-04-16 22:43 | Comments(0)

雨降って地固まる

毎日雨降り続きで気分がめいります。
息子含む新1年生、荷物が多いのに傘までさすので、本当にかわいそうです。

私はウタがいなくなって、心置きなく出かけられるのに、この天気では無理です。
つまり、バードウォッチングにです(笑)
冬の間日本で過ごしていた鳥たちもだいぶ飛んで行ってしまったみたいで、
見られる野鳥の種類は季節的に減ってきているようです。

雨が降っていいことは、ウタを埋葬したところの土が落ち着いてきて、
どこを掘ったのか、掘った人でなければわからない状態になったことです。
大きな木の根元で、どちらかというと固い土を掘ったので、
あまり深くは掘れず、猫などに荒らされないか心配だったのです。
雨が土にしみて、ウタも早めに土に還れることでしょう。


さて、今日は息子はピアノと公文のはしごです。
なんだか教育ママみたいですね。
火曜だけ重なってしまったのですが、公文が入っているビルの裏がピアノの先生のマンションなので、
はしごには便利です。

それにしても明日は晴れてほしい!
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by martha2nd | 2015-04-14 15:43 | 文鳥 | Comments(0)

けっこう寂しい

ウタが死んで、心配事が一つ減って、心置きなく外出もできるようになりましたが、
なんだか何かを心配し忘れているようで、まだこの状態に慣れません(笑)
家の中から「チュン」という鳴き声が消えてしまったことも、
とても寂しく感じます。

ウタはジャック亡きあとのブンがかわいそうだったから我が家に迎えた文鳥で、
なんというか、ウタを飼いたくて飼ったというよりブンのために、という理由だったし、
ちょうど息子が退院してきて数か月で、当然ブンやジャックに子供が生まれる前に注いでいた愛情や時間に比べれば、ウタに注いだ愛情や時間は絶対的に少なく、
ブンが死んでしまって、ウタは1羽となり、多少日の目を見るかと思いきや、
猫のつくしがやってきて、放鳥時間が減ってしまいました。
ウタが早く老化したのもそのせいかもしれません。。
ウタにはいろいろ犠牲を強いてしまいましたが、我が家の歴代の文鳥では一番長生きで、
おそらく死因も老衰でした。

聖書でイエス様が「そんな雀の1羽でも神の御前に忘れられてはいません」と言っていますが、
ウタの最期を考えるとその通りでした。
手乗り文鳥は人間の手を一番の安住の場所と感じるそうなのですが、
私の手の中で眠るように息を引き取ったことは、神様のウタへの憐れみだと思います。
そして私にとっても、そのような最期となったことは慰めです。

それにしても鳴き声が聞こえないのは寂しいなあ。
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by martha2nd | 2015-04-12 16:32 | 文鳥 | Comments(0)

ウタ逝く

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時が近いとは感じてましたが、
今日の夕方、ウタは旅たちました。
バランスが悪くなってからは、あまり手に乗りたがらなかったのに、ケージの扉の方にやってきて出たそうな様子だったので、私の両手でウタを包むと、目を閉じて眠っていました。
2時間くらいそんな様子で、カゴに戻すとすぐに転んで仰向けになるし、息子と公園で待ち合わせていたのですが、無理だと思い、学童保育所に電話して、ウタが死にそうだから息子に家の玄関まで頑張って帰ってくるように伝えました。
息子にとっては初めて1人で家まで帰ってくるという経験にもなりました。
さて息子の帰宅後、さらに1時間ほど、ウタは同じ状態でしたが、少しずつ開口呼吸をするようになって、かといって苦しそうでもなく、最期は口の開閉がなくなり、私が手のひらで感じていた鼓動もなくなり、それでも温かく柔らかいので、死んでるのか生きてるのかわからずにいましたが、少しずつピンクのクチバシが紫に変わってきて、ああ、死んだのだな、と実感しました。息子とベランダの花で飾ってあげました。

よく転ぶようになって、1番避けたいと思っていたのが、留守中の事故死。転んで起き上がれないまま助けてもらえず飢えて死ぬ、という死に方です。できれば苦しまず、眠るように死んで欲しいというのが、一番の願いでした。
どうしても留守にしなければならない時もある中で、転んでいたこともあったけど、なんとか守られてきました。
それでもよく転んだりフラフラしたりしているのを見て、私の心が耐えられず、安楽死などもチラッとよぎったことがありましたが、精一杯生きてるウタに失礼だとも思い、心を強くしてお世話を頑張りました。

振り返ると、いつ死んでもおかしくなかったのに、私たちの旅行のときなどは、ペットホテルで頑張ってくれました。

そしてこの桜の花が散る季節に、ウタの8年余りの生涯もきれいに散りました。できれば手の中で看取ってあげたかったこと、換羽の時期のトゲトゲの姿でなく、真っ白で綺麗な姿で去って欲しかったこと、眠るように苦しまず、といった願いが全て聞かれる最期となり、神様に感謝です。

桜の根元に埋めたかったのですが、適当な桜が見当たらず、こぶしの木の根元に埋めました。こぶしの花散る季節でもありますしね。

ウタ、私たちと過ごしてくれてありがとう。ウタと過ごした日々、忘れません。
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by martha2nd | 2015-04-09 22:32 | 文鳥 | Comments(2)

クリスチャン。在宅翻訳やってます。夫と文鳥との生活に奇跡的な誕生をした息子も加わり奮闘しています。


by martha2nd