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お葬式に行きました

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もう何年も会ってませんでしたが、10 年くらい前までよく顔を合わせていた方の葬儀でした。
急な病だったようです。
場を和ませる笑顔の持ち主でした。
ご両親は気丈に息子さんとの思い出を語っていらっしゃいました。
故人の学友や同僚が大半の会葬者ですから、若い喪服姿の男性で教会は埋め尽くされていました。若い男性たちが、ハンカチで涙を拭いていました。
棺の横の写真には彼らしい優しそうな笑顔が写っていました。旅行の時の写真でしょう、コアラを抱いていました。

ご家族はこれから何度も寂しい思いをされるでしょう。お正月やクリスマスになぜ息子はここにいないのか、と。慰めをお祈りいたします。
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by martha2nd | 2015-01-31 18:35 | Comments(0)

楽しく登園

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雪が降ると子供は喜びますね。保育園に着くまでにだいぶ時間がかかりました。雪は降り続いています。寒いですね。皆様、暖かくして過ごしてくださいませ。
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by martha2nd | 2015-01-30 11:21 | Comments(0)

なぜですか

先週は友人のお子さんが、今週はまだ30そこそこの友人が、
この世を去りました。突然の事故や病気です。
そんなことがあるのか?という非常にまれな事故と病気でした。
ついさっきまで、先日まで元気だった若者。
ご両親、ご家族のお気持ちを考えると言葉がありません。
神様、なぜですか。
そんなことを思ってしまいます。
神様にもんくを言えるような立場ではないですが。

そしてまだまだ将来が希望に満ちていた若者が神様に天に召され、
もうそんなに将来を切り拓こうと思っても、可能性はかなり狭まっている私が、
今日も生かされているということを重く受け止め、
子供の世話をしたり、家事をしたり、細々と仕事をしたりという生活ですが、
大切に生き、福音を伝えていかなければと思います。
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by martha2nd | 2015-01-27 21:36 | 友達 | Comments(2)
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今日は20年位前にアメリカに留学したとき、英語の集中コースでいっしょだった日本人の友達4人と集まりました。5年ぶりくらいの再会です。
三重県のアンテナショップのレストランで三重の産物を使った料理をいただきました。おいしかった。
隣の三重の物産を売っているお店で、まな板を買いました。
かねがね小さ目の木のまな板がほしかったのです。ちょうど手ごろなのがあってよかった。

今日会った友人の一人は、去年職場で倒れて救急車で運ばれ、
脳腫瘍や脳梗塞が疑われたそうですが、2回頭蓋骨を開けて調べても命に係わる病気は見つからず、
とにかく原因不明のまま、現在も休職中ということです。
びっくりしました。遠方のご両親は毎日安否確認のメールをくれるそうです。心配ですよね。

もう私たちも体に支障がくる年齢なんだなと、話したことでした。。(苦笑)

皆さまもくれぐれもご自愛ください。
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by martha2nd | 2015-01-24 19:54 | 暮らし | Comments(0)

ゼロ歳を振り返り

卒園が近くなって、卒園記念誌に貼るゼロ才のころの写真のデータを掘り出していました。
生まれたばかりのときの、私は帝王切開後で動けず見ていませんが、
夫はNICUに入って余裕にも動画を撮っていました。
その時の動画、私は初めて見たかもしれません。
息子の保育器の周りに男のドクターが4人もいて、
2.5にしてみようとか、いろいろな機械や薬の数値について話しながら、
処置をしてくれていました。
夫が息子を見て「小さいですね」というと、
「大きいほうですよ」という答え。NICUでは981グラムは大きいほうでした。
それにしても主治医だけではなく、ドクターが4人も集まって、
いろいろと試行錯誤して息子が生きるように初期の処置を頑張ってくれたんだなあと
感謝感謝でした。

息子は小学校に行くのが不安なのか、ときどき「3月31日で死にたい」とか6歳にして極端な発想をしていますが^^;、それを聞いた夫は「助けてくれたお医者さんたちに失礼だぞ!」と怒っていました。

息子の不安も受け止めつつ、死んでいてもおかしくなかった自分が生かされているということに、息子が気づき、そのことに感謝しながら生きていけるように、導いていけたらと思います。親として。
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by martha2nd | 2015-01-22 14:24 | 息子の誕生後 | Comments(0)

ニャニャニャ

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ベランダのヒヨドリを見て、ニャニャニャと興奮しているつくしです。
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by martha2nd | 2015-01-22 14:13 | Comments(0)

球根の中には

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クロッカスの球根から芽が出てきました。
最近好きな「球根の中には」という賛美歌が頭に流れます。
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by martha2nd | 2015-01-19 15:36 | Comments(0)

反応がいい

昨日今日とウタの反応がいいです。
寒い仕事部屋でくしゃみや咳をすると、日のあたるリビングからウタがチュンと言ってくれます。

昨日は息子のスイミングの振り替えで、保育園を早退して大雨の中行ったのですが、
2時間以上留守にするし、夕方で暗くなるし、ウタが転んでないか心配でした。
猫のつくしは私が出かけようとする頃に目覚め、遊びたい様子だったので、
リビングで暴れて、その音にびっくりしてウタが転んだりするといけないので、
リビングからつくしを締め出して出かけました。

息子が背泳ぎで25メートル泳げるのを見て感動しつつも、
ウタのことが気になっていましたが、
帰って玄関を開けると、リビングのドアが閉まっているのにも関わらず、
チュンチュンチュンチュンと元気よく鳴いてくれました。

飛翔能力を失うまでに年を取った小鳥を飼うのは初めてで、
戸惑うことも多いです。
いったいどういう最期になるんだろう、という思いがいつもあります。
一羽の雀にも神は目をとめてくださると聖書に書いてあることが慰めです。
私たちが留守の時にもウタとともに主がいてください。
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by martha2nd | 2015-01-16 14:12 | 文鳥 | Comments(0)

豆苗のおべんとう

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豆苗がクチバシに付いてました。おばあちゃんだけど食欲はまだあるようで嬉しい。今朝夫がカバーを開けた時は、転んでてもがいてたらしいんですけど(^_^;) できるだけ転倒が起きませんように。
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by martha2nd | 2015-01-15 11:56 | Comments(0)

雪と雀

福島での最終日は寒い雪の日でした。
雪とスズメ、なぜかよく似合いました。
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by martha2nd | 2015-01-14 16:02 | 動物植物 | Comments(2)

クリスチャン。在宅翻訳やってます。夫と文鳥との生活に奇跡的な誕生をした息子も加わり奮闘しています。


by martha2nd